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[一般編]
[操作編]
[ランク&評価編]
[マネー編] |
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Q:トランスマートって何ですか? |
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A:トランスマートは、翻訳依頼者(カスタマー)と翻訳者(翻訳メンバー)を結ぶ仲介サービスサイトです。カスタマーは翻訳メンバーの情報を参照して翻訳メンバーを指定したり、品質ランクを指定して翻訳作業を発注できます。翻訳メンバーは、自分が翻訳者として指定された作業や、自分のランクに対して発注されている作業を自由に選択、受注します。トランスマートを通過するすべての作業は、各作業を発注したカスタマーによって評価していただきます。翻訳メンバーのランクは、そのメンバーが納品した作業に対する評価ポイントの累積によって決定されます。
トランスマートの特徴は、次の「TRUE」に要約されます。
Transparent(すべてが透明)
- 従来の翻訳会社はブラックボックスのように機能しがちでした。トランスマートでは、個々の翻訳者に関する情報を直接参照できます。また、翻訳料金は翻訳前の単語単位(英日翻訳)または文字単位(日英翻訳)で計算されます。どのような実力を持つ、どの翻訳者に、いくらで翻訳を依頼するかを確認した上で作業を発注できます。
- Reliable(高い信頼性)
- 実際の翻訳対象ファイルは送受信の際に暗号化されます。翻訳者を指定して作業を発注した場合は、他の翻訳者はそのファイルにアクセスできません。また、個々の翻訳者はトランスマートと書面による機密保持契約を交わしています。トランスマートには、お客様の機密情報をお守りするメカニズムが用意されています。
- Useful(利用しやすく便利)
- 個々の翻訳者の実力を調べるのが面倒というお客様のために、トランスマートには翻訳者を能力別にランク分けするTQRS(TransMart Quality Ranking System)というシステムが用意されています。翻訳者のランクは実際の作業に対するお客様の評価で変動するので、各ランクの平均的な実力は常に一定に保たれます。単価、納期、ランクを指定するだけで、翻訳案件を簡単に発注できます。
- Effective(効率的)
- 小規模・短納期の翻訳は、コストが割高になりがちでした。これは、作業の規模に関係なく翻訳会社側の事務手続きが必要となるためです。トランスマートでは、基本的にファイルの送受信以外の手間はかからず、翻訳会社での処理もバイパスされるので、作業の規模に関係なく低価格で翻訳サービスをご利用いただけます。
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Q:翻訳作業を依頼した経験がないのですが |
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A:トランスマートでは、簡単な操作で翻訳作業を発注できます。翻訳発注の経験がない方でも、画面の指示どおりに操作するだけで翻訳料金の参照(見積)、発注、納品されたファイルのダウンロードを行うことができます。発注方法については、こちらを参照してください。
トランスマートには「定価」がなく、納期も自由に設定できます。一般的な翻訳料金と翻訳期間については、次の通りです。
一般的な翻訳会社に発注した場合の翻訳料金の「相場」は、次のとおりです(この金額は、内容の難易度、分野、分量、納期、各翻訳会社の品質基準によって異なります)。
| 翻訳種別 |
価 格 |
| 日英翻訳 |
\10〜30(原文1文字あたり) |
| 英日翻訳 |
\15〜40(原文1ワードあたり) |
トランスマートの基準単価は次のとおりです。 (これ以外に原文日本語 1 文字あたり \2、英語 1 ワードあたり \4 の手数料が必要です)
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翻訳区分
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Sランク
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Aランク
(AL、AT、AA含む)
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Bランク
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| 日⇒英翻訳(1文字当り) |
\12
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\10
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\6
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| 英⇒日翻訳(1ワード当り) |
\18
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\12
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\8
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- フルタイムで作業する在宅の翻訳メンバーの1日あたりの作業量は、2000ワード(英日翻訳)または6000文字(日英翻訳)です。
たとえば、10,000ワードの英語の文書を日本語に翻訳する作業を発注するときは、その文書が該当する分野(IT、経済、化学など)を選択し、品質ランクをB、単価を\12、納期を5日に設定するだけで発注処理が完了します。
これより安い単価、厳しい納期を指定することもできますが、翻訳メンバーは、好条件が提示されている翻訳案件から順に作業を受注すると考えられます。発注した作業が確実に受注・納品されることを希望するのであれば、全体的なバランスを考えて各条件を指定してください。
たとえば、前述の10,000ワードの英日翻訳をBランクに発注するときに、納期を3日間に設定する場合は、基準料金よりやや高めの単価を指定すれば、翻訳メンバーがその作業を受注する可能性は高くなります。詳しくは、こちらを参照してください。
カスタマーは個々の翻訳メンバーの詳細な情報を参照できるので、過去の翻訳事例や平均受注単価などを参考に、特定の翻訳メンバーを選択して作業を発注することもできます。詳しくは、こちらを参照してください。
発注からダウンロードまでの基本的な手順は、道場生翻訳サービスもランキング翻訳サービスも同じです。道場生翻訳サービスは無料でご利用いただけますので、トランスマートを初めてご利用になる方は、実際の発注処理をこちらのサービスで体験してみることをお勧めします。ただし、道場生翻訳サービスへの発注には、いくつかの制限が設けられています。詳しくは、こちらを参照してください。
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Q:翻訳道場ってなんですか? |
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A:翻訳メンバーとしてトランスマートに登録を希望するすべての翻訳者は、まず、「登竜門」というテストにパスする必要があります。このテストにパスすると、その翻訳者は翻訳道場の「道場生」としてトランスマートに登録されます。
すべての翻訳メンバーは、この「翻訳道場」で規定の評価ポイントを獲得しない限り、Bランク以上のランキング翻訳メンバーに昇格できません。
このように、翻訳道場では実力や経験の有無に関係なく、すべての翻訳者が実力を試されます。 「翻訳道場」の詳細については、こちらを参照してください。
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Q:ランキング翻訳サービスと道場生翻訳サービスは、どのように違うのですか? |
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A:トランスマートには、「ランキング翻訳サービス」と「道場生翻訳サービス」の2種類の翻訳サービスがあります。
翻訳メンバーとしてトランスマートに登録を希望するすべての翻訳者は、まず、「登竜門」というテストにパスする必要があります。このテストにパスすると、その翻訳者は翻訳道場の「道場生」としてトランスマートに登録されます。
「道場生翻訳サービス」は、この翻訳道場の道場生による翻訳を提供するサービスで、翻訳料金が一切かかりません。ただし、「道場生翻訳サービス」を利用する際は、いくつかの制限事項が適用されます。「道場生翻訳サービス」について詳しくは、こちらを参照してください。
「ランキング翻訳サービス」は、トランスマートが提供する基本サービスです。翻訳道場での実績が認められてBランクに昇格した翻訳メンバー、および規定の評価ポイントをさらに獲得してAL、AT、AA、Sランクに昇格した翻訳メンバーによる翻訳が提供されます。Bランク以上の翻訳メンバーは「ランキング翻訳メンバー」と呼ばれ、こちらのサービスは有料です。ランキング翻訳サービスについて詳しくは、こちらを参照してください。
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Q:機密情報を含む文書の翻訳を依頼したいのですが
Q:発注したファイルに含まれる情報はどのように保護されますか? |
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A:カスタマーが発注した翻訳案件に記載されている情報が必要以上のリスクにさらされることがないように、トランスマートにはファイルのセキュリティを維持するためのメカニズムが用意されています。
トランスマート翻訳サービスに発注いただいたファイルの内容は、送受信の際にすべてSSLにより暗号化されます。
翻訳の発注時には、翻訳メンバーの品質ランクを指定できるだけでなく、1人または複数の翻訳メンバーを指定することができます。上位のレベルを指定するほど、そのファイルにアクセスできる翻訳メンバーの人数は制限され、特定の翻訳メンバーを指定した場合は、それ以外のメンバーはファイルにアクセスできなくなります。
トランスマートでは、有償の翻訳作業を担当するすべての翻訳メンバー(Bランク以上の翻訳メンバー)との間で書面による機密保持契約を交わしています。
もちろん、セキュリティのメカニズムをどれだけ整備しても、万全ということはありませんが、トランスマートでは、通常の翻訳会社が提供しているセキュリティと同レベル以上のセキュリティを期待できます。
一方、道場生翻訳サービスに発注できるファイルは、機密情報を含まず、公開可能であることを前提条件の1つとさせていただいております。このサービスを利用した場合の翻訳結果は、翻訳メンバーの翻訳事例として公開され、各メンバーの「履歴書」のように利用されます。詳しくは、こちらを参照してください。
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Q:誰も翻訳してくれない! |
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A:トランスマートでは、翻訳案件の受注は個々の翻訳メンバーにまかされています。サイト側でも、発注されたすべての翻訳案件が処理されるように、受注を促す等の対策はとりますが、各種要因から翻訳メンバーが翻訳案件の受注を敬遠することも考えられます。
発注した翻訳案件の受注がなかなか確定しないときは、次のポイントについて検討してください。
納期
- 極端に短い納期が設定されていませんか?
通常、フルタイムで作業する在宅の翻訳メンバーの1日あたりの作業量は、2000ワード(英日翻訳)または6000文字(日英翻訳)です。納期を設定するときは、この分量を目安にすると効果的です。
- 内容
- 原文を読んでも理解できないような内容ではありませんか?
たとえば、プレゼンテーション資料のように、名詞句だけが列挙されている場合は、原文を読んでも意味を理解しにくいことがあります。このような案件を発注するときは、できるだけ詳細な説明をコメント欄に記入しておくと効果的です。また、ワープロソフトなどで作成した文書をテキスト形式で保存したときに、表の書式が解除されて文章がわかりにくくなることもあります。発注前に文書の内容を確認するようにしてください。
- 単価
- 極端に低い単価が設定されていませんか?
トランスマートには定価が設定されていないため、翻訳メンバーは好条件が提示されている翻訳案件から順に作業を受注すると考えられます。たとえば、納期が比較的短く設定されている場合や、内容がわかりにくい作業では、単価を多少高めに設定しておくと効果的です。
トランスマートの基準単価は次のとおりです。 (これ以外に原文日本語 1 文字あたり \2、英語 1 ワードあたり \4 の手数料が必要です)
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翻訳区分
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Sランク
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Aランク
(AL、AT、AA含む)
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Bランク
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| 日⇒英翻訳(1文字当り) |
\12
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\10
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\6
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| 英⇒日翻訳(1ワード当り) |
\18
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\12
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\8
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- 評価
- 翻訳結果の評価は、納品時に直ちに行う必要はありませんが、できるだけ早く、そして必ず行ってください。翻訳メンバーの品質ランク(B、AL、AT、AA、S)は、カスタマーからの評価の積み上げによって決定されます。カスタマーが翻訳メンバーの情報を参照できるのと同様に、翻訳メンバーもカスタマーの過去の評価実績を参照できます。評価を行わないカスタマーや、評価が不当に厳しすぎるカスタマーが発注した翻訳案件は、単価を高く設定し、納期を十分にとった場合でも、翻訳メンバーから敬遠される可能性が高くなりますので、ご注意ください。評価できない、または評価したくない、とお考えの場合は、こちらを参照してください。
- これ以外にも、少数の翻訳メンバーを指名して作業を発注した場合は、より多くの翻訳メンバーを指名して発注した場合と比較して、作業が受注される可能性が低くなることがあります。
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Q:翻訳道場に発注したのにJOBがキャンセルされます |
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A:翻訳発注完了時にJOB番号とともにご案内しておりますように、翻訳道場に発注されたJOBは、24時間以内に受注が確定しないと自動的にキャンセルされます。
作業の完了を希望される場合は、JOBの受注が確定するまで発注を繰り返してください。(JOBの受注が確定した後でも、成績不良によってその翻訳メンバーの登録が抹消された場合はJOBが自動的にキャンセルされますのでご注意ください。)
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Q:どんな種類のファイルを翻訳できますか? |
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A:道場生翻訳サービスはテキストファイルとWordファイルのみに対応しています。ランキング翻訳サービスでは、テキストファイル、Wordファイルのほかに、PowerPoint ファイル、Excel ファイル、HTMLファイルにも対応しています。
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Q:テキストファイルって何ですか? |
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A:テキストファイルには、文字情報だけが記録されています。文字の大きさ、書体、色、配置、文字以外の表組み、図などの修飾情報は一切含まれていないので、どのようなワープロソフト、またはエディタでも、ファイルの内容を編集できます。テキストファイルとして発注した作業は、テキストファイルとして納品されます。
ワープロソフトなどを利用して作成した文書をテキストファイルとして発注するときは、ファイルをテキスト形式で保存してください。このとき、書式設定が解除されるために文書の内容を理解しにくくなることがあります。文書をテキスト形式に変換したときは、発注前に変換後のファイルの内容を確認してください。
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Q:Wordファイルって何ですか? |
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A:Wordは、Microsoft社の製品です。Wordを使用して文書を作成すると、特に指定しない限り、このソフトウェアに固有の形式でファイルが保存されます(拡張子が表示されるように設定している環境では、ファイルに「.doc」という拡張子がつけられます)。
Wordファイルの翻訳を発注するときは、Wordのバージョン(95、97、98、2000など)を指定していただきます。翻訳メンバーは、各自が使用しているWordのバージョンが、翻訳対象のWordファイルに対応していることを確認してから受注します。納品されるWordのバージョンも、コメント欄に記載されているバージョン(または互換性のある旧バージョン)となります。
たとえば、カスタマーがWord 98形式のファイルの翻訳を発注した場合に、翻訳メンバーがWord 2000を使用しているのであれば、そのメンバーは翻訳完了後にWord
98形式でファイルを保存し、そのファイルを納品します。
なお、Macintosh(マッキントッシュ)コンピュータをご利用の場合は、Wordファイルに「.doc」という拡張子が付けられていない場合があります。システムがテキストファイルとWordファイルを区別する上で、「.doc」拡張子が重要となるため、お手数ですがWordファイルには必ず「ファイル名.doc」のように「.doc」拡張子を付けて発注してください。
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Q:マニュアルを1冊丸ごと翻訳したいのですが |
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A:トランスマートの標準的なご利用では、すべての翻訳案件は、それぞれが1人の翻訳メンバーによって処理されます。
しかし、トランスマートにご連絡いただければ、翻訳メンバーグループを選抜していただけるように、ランキング翻訳メンバーを対象にトライアルを実施いたします。また、メンバーとの直接連絡用にプロジェクト専用の臨時会議室(掲示板)をご用意いたします(トライアルの実施、掲示板の開設は無料です)。発注時にはワードカウントに必要な発注用のダミーファイルを利用し、実際の作業には別形式のファイル(たとえば、TRADOSのSTFファイル)を利用したり、用語集やスタイルガイドを支給することもできます。
お気軽にお問い合わせください。
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